2014
03.10

参考になった本のご紹介をさせていただきます。

Category: お奨め資料
説明会やセッションの際に参考にしたり、引用した文献や書籍を
ご紹介させていただきます。

1.大田健次郎「うつ・不安障害を治すマインドフルネス」佼成出版社2013

2.ジョン・カバットジン(著)春木豊(訳)
    「マインドフルネスストレス低減法」北大路書房2007

3.熊野宏昭「マインドフルネスそしてACTへ」星和書店2011

4.レベッカ・クレーン(著)大野裕(監修)家接哲次(訳)
    「マインドフルネス認知療法入門」創元社2010

5.マーク・ウィリアムズ他(著)越川房子他(訳)
    「うつのためのマインドフルネス実践」星和書店2012

6.スティーブン・C・ヘイズ他(著)武藤祟(訳)
    「ACTを始める」星和書店2010

7.貝谷久宣・熊野宏昭(著)新興医学出版社2007
    「マインドフルネス・瞑想・座禅の脳科学と精神療法」

8.ケリー・マクゴニガル(著)神崎朗子(訳)
    「スタンフォードの自分を変える教室」大和書房2012

9.ジル・ボルト・テイラー(著)竹内薫(訳)
    「奇跡の脳」新潮文庫2012

10.有田秀穂「脳からストレスを消す技術」サンマーク出版











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